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#12 PEGASYS C5 | プロモーションムービー

アンバーを加えた光が、舞台をより鮮やかに。

C5は、RGBにホワイトとアンバーを加えた、5色一体型LEDを搭載したステージライトです。

鮮やかな色はもちろん、温かみのある色や自然な白まで、幅広い照明表現が可能です。

低照度でもフリッカーを抑えた滑らかな調光により、

舞台やホール、ライブハウスなど、さまざまな屋内現場で安定した光を届けます。

シンプルな操作性と豊かな色表現を両立した、使いやすい一台です。

製品情報や詳細はこちら👇
🌐 https://www.memory-co.com/led

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#11 雨の日は本当に暗い

雲の向こうでは、太陽がいつも輝いている。

雨の日は、空が暗く感じられます。

厚い雨雲が太陽の光を遮り、地上まで届く光が少なくなるためです。

それでも、雲のすき間から光が差し込んだり、濡れた道がキラキラと輝いたり、

雨の日だからこそ見える光もあります。

少し暗い景色の中で見つける光は、晴れた日よりも明るく感じられるのかもしれません。

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#10 PEGASYS G10 | プロモーションムービー

幅広い現場で活躍する、ベストセラーシリーズ

G10は、ホテル・劇場・ライブハウス・屋外イベントなど、

さまざまなシーンで活躍する防水仕様のステージライトです。

高輝度LEDと高性能レンズにより、美しく安定した照射を実現。

低照度でもフリッカーを抑えた、滑らかな調光が特長です。

製品情報や詳細はこちら👇
🌐 https://www.memory-co.com/led

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#09 もし太陽が青かったら?

いつも見上げている空と、目の前に広がる海。

どちらもきれいな青ですが、もし太陽まで青かったら、景色はどのように見えるのでしょうか。

私たちが普段見ている太陽の光には、赤や黄色、青など、いろいろな色が含まれています。

その光が重なっているため、太陽は白や黄色っぽく見えています。

もし太陽が青い光だけを強く放っていたら、空や海は今よりも深く青く見え、雲や砂浜、私たちの服や肌まで青みがかった景色になるかもしれません。

夕焼けの赤やオレンジも、今とはまったく違った色に見えそうです。

光の色がひとつ変わるだけで、いつもの世界も大きく変わる。そんな景色を想像してみるのも面白いですね。

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#08 朝霧って、どうしてキラキラするの?

朝の草むらで見つけた、小さな水の粒。

雨が降ったわけでもないのに、葉や草の先にたくさんの水滴がついています。

朝の光が当たると、一粒ずつキラキラと輝いて、とてもきれいです。

朝露は、夜の間に冷えた草や葉に、空気中の水分が触れて水滴になったもの。冷たい飲み物を入れたコップの外側に、水滴がつくのとよく似ています。

丸い朝露に光が当たると、表面で反射したり、水滴の中を通るときに光が曲がったりします。そのため、小さな粒が光を集めたように輝いて見えるそうです。

見る角度によっては、白く光ったり、虹のような色が見えたりすることもあります。

太陽が高くなると、いつの間にか消えてしまう朝露。朝の短い時間だけ、草むらに広がる小さな光の景色です。

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#07 アイデアは、いつも日常の中に。

机の前でずっと考えていても、なかなか良いアイデアが出てこないことがあります。

そんな時は、少し外に出て歩いてみます。

木々の間から差し込む光や、葉っぱの影、川の水に反射する光。いつもなら何気なく通り過ぎる景色も、ゆっくり歩いていると、いろいろな発見があります。

歩きながら話しているうちに、「こんな光があったら面白そう」「こういう見せ方もできるかも」と、急にアイデアが出てくることもあります。

考えすぎていたことが、外に出ると意外と簡単にまとまる。ひらめきは、いつもの景色の中に隠れているようです。

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#06 海って、どうして青く見えるの?

青い空の下に広がる、きれいな海。

空の色が映って青く見えるのかなと思っていましたが、理由はそれだけではないそうです。

太陽の光には、赤や黄色、青など、さまざまな色の光が含まれています。光が海の中に入ると、赤い光などは水に吸収されやすく、青い光は残りやすいため、私たちの目には海が青く見えます。

そこに空の青さや、水面に反射する光が重なることで、海らしい鮮やかな青が生まれています。

同じ海でも、水の深さや海底の色、天気によって見え方はさまざま。浅い場所では明るい水色に、深い場所では濃い青に見えることもあります。

ひとことで「青い海」といっても、その中にはたくさんの青が広がっています。

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#05 雨上がりは、光が変わる。

雨がやんで、太陽が顔を出す。

いつもの道なのに、なんだか景色がキラキラして見える。

濡れた地面や水たまりが光を反射して、普段とは違う場所から光が返ってくるんです。

そして空を見上げると、タイミングがよければ虹が見えることも。

雨粒や空気中の水滴に太陽の光が入り、いろいろな色に分かれて見える虹。

雨が降ったからこそ見つけられる、いつもとは少し違う光の景色。

今日の光発見。

雨上がりには、光を楽しめる瞬間がたくさんあります。

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#04 IP65って、何を表している?

屋外で使うLEDライトなどで、よく見かける「IP65」という表示。

なんとなく「雨に強そう」というイメージはありますが、この数字にもちゃんと意味があります。

最初の「6」は、ホコリや砂などが内部に入りにくいことを表す数字。次の「5」は、いろいろな方向から水がかかっても影響を受けにくいことを表しています。

屋外イベントでは、急な雨や風で砂ぼこりが舞うこともあります。


そんな環境で使う機材だからこそ、こうした表示を知っておくと、ライトを見る目もちょっと変わってきます。普段は何気なく見ている「IP65」  数字にも、それぞれちゃんと役割があるんですね。

LED舞台照明・製品情報や詳細は▷ https://www.memory-co.com/led

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#03 どうして影があるから、きれいなんだろう?

木漏れ日の中を歩いていると、
地面や服の上にいろんな形の影ができています。

光だけを見ていると気づかないけれど、
明るいところの隣に影があるから、光はもっときれいに見える。

木の葉が風に揺れるたびに、光と影の形もゆっくり変わっていく。

同じ場所なのに、ほんの少し時間が違うだけで景色まで変わるんですね。

光を見る。影も見る。

いつもの景色の中にも、
まだまだ面白い「光」が隠れています。

今日の光発見。

木漏れ日がきれいなのは、影も一緒にあるからなのかもしれません。

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